カウンセリング

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カウンセリング

Heart health guideでは、認知行動療法やNLP、などを取り入れたカウンセリングを行なっています。
トラウマを抱えた方、家族の悩みや職場での人間関係にお悩みの方が少しでもその状態から抜け出せるようにサポートします。
まずはご相談ください。

こんな方におすすめ

  • 不登校のお子様をお持ちのお母様
  • お子様との関係に悩まれている方
  • 職場やコミュニティーでの人間関係に悩んでいる方
  • 家族との関係がぎくしゃくしている方
こんな方におすすめ

認知行動療法

私達は自分が置かれている状況を今までの経験をもとに、主観的に判断しています。起きている問題を考えている時、私達の体験は5つの領域が影響し合っていると言われています。
・思考
・気分、気持ち
・行動
・身体反応
・環境
認知行動療法は
この中の思考、行動にフォーカスし、受け取り方(認知)に対して、また、何らかの行動に対して働きかけることで、気持ちを楽にしたり、ストレスを軽減させる治療方法です。

NLP

NLP(神経言語プログラミング)は「脳の取り扱い説明書」と言われています。
問題や悩みの解決、コミュニケーションスキル、さらに目標達成にも役立ちます。

トラウマ

トラウマとは、個人にとって、心理的に大きな打撃を与え、その影響が長く残るような体験のことを言います。
トラウマ治療では、トラウマの記憶をなくすのではなく、そのような体験があっても、また生きられる、自分自身が対処できる、と言う感覚になることを目標としています。

カウンセリング一覧

カウンセリングサービス

Heart health guideでは、認知行動療法やNLP、トラウマ治療などを取り入れたカウンセリングを行なっています。家族の悩みや職場での人間関係にお悩みの方が少しでもその状態から抜け出せるようにサポートします。まずはご相談ください。

受講者の声

中学生の娘さんの不登校により親子関係が悪化し家庭内暴力に (40代女性 専業主婦)

娘が不登校になった時、学校に行かせる・行ってもらう事だけを考えていました。先生のカウンセリングを受けて180度考え方がかわりました。
考え方が変わると気持ちがとても楽になりました。
ある日、娘が「お母さんなんか良いことあったの?」と声をかけてきました。
そして、半年ぶりにテレビを一緒に観て笑いました。
母親が変わると娘も変わるんだという事を実感しました。

担任の先生と合わず不登校になった小学生の女の子 (30代女性 自営業)

娘は四年生になって担任の先生と合わず学校に行かなくなりました。
私は娘の言い分を聞き毎日先生と連絡をとり、要望を聞き入れてもらえるように話しました。そうしているうちに、気がつけば半年がたっていました。
友人の紹介で先生のカウンセリングをうけました。
カウンセリングで、私は娘に寄り添っているつもりが、担任の先生への不平不満ばかり言っている事に気づきました。
担任の先生との事はきっかけにすぎず娘が求めていたものは別にあったのです。
娘が求めていたもの・・それは・・「安心」=何があっても「大丈夫だよ」とそっと背中を押してくれる存在。
本当はこれを求めていたのです。
それからは娘と向き合いカウンセリングを受けながら見守っていきました。
五年生になり担任の先生も変わり今では毎日学校に行っています。

部活の先輩とうまくいかず不登校になった中学三年生の女の子 (50代女性 公務員)

娘は明るく元気でお友達も沢山いて、皆のまとめ役でした。
不登校の始まりは夏休み明けの始業式でした。
何とか行かせましたが、翌朝から朝起きてこなくなりました。
学校には行くのが当たり前と思っていた私は何とか行かせようとしましたがダメでした。私の方が発狂しそうでした。
藁にも縋る思いで先生のカウンセリングをうけました。
すると、学校に行かせなければならないという思いが消え穏やかな気持ちになれました。私の気持ちが落ち着いたからか娘の方から色々話してくるようになりました。そして、部活の先輩から嫌がらせを受けていた事、顧問の先生に話しても分かって貰えなかった事がわかりました。
カウンセリングの先生から「娘さんが話してきたらとことん話しを聞いてあげてください。」と言われていたので、ただただ聞いていました。
「うんうん。辛かったね。」と。話し終わった娘は、安堵の表情を浮かべて寝てしまいました。翌日から別室登校しています。
「話してすっきりした」「私の気持ちをわかってもらえたら安心した」と言っていました。そして、「通信制高校に行って大学受験したい」といっています。ありがとうございました。

受講者の声1
受講者の声2